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広告を出しても
「思うように売れなくなった」
そう感じたことはありませんか?

前例どおりの広告出稿なのに前例どおりの結果が得られない。プロモーションの方法は今までと同じ。でも今までと同じ売上は期待できなくなってきている。

消費者の購買行動がドラスティックに変化してきているのは理解している。でもどう対応すべきか・・・変化に対応するべきだということも理解している。でも余計な仕事が増えるのは・・・

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それ、
Webマーケティング導入の
タイミングかもしれません。

従来の広告出稿に比べ、広告運用におけるレビュー・軌道修正がよりスピーディーに実施可能なのがWeb広告です。つまり、その気になればより早く結果に結びつけるとができるということです。さらに、Web広告は『既存の広告プロモーションとの親和性が意外に高い』という利点も持ちあわせています。

思いきってプロモーションの方法を変えてみるのはどうでしょうか。業務ルーティーンさえ確立してしまえば、業務効率があがり仕事の自由度もあがるはずです。自由になった時間を利用して新たなマーケットの開拓をしてみては如何でしょう?

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でも、
新しいプロモーションの導入、
忙殺されるのは嫌ですよね。

Webマーケティングを導入したからといって従来の広告出稿、プロモーションを全てやめて良いというわけにはいかないでしょう。現状でも結構問題ってあったりしますよね?「プロモーションがバラバラに動いてたりしませんか?」「Web、リーフレット、イベント、店頭装飾のトンマナはあっていますか?」「『わからない』が故にサプライヤーから法外な請求を受けていませんか?」今でも問題山積なのにプロモーション担当者がこれ以上忙殺されては・・・困りますよね。

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それならば、
必要なときだけアサイン。
アウトソーシングという選択肢。

弁護士や公認会計士のように、専門知識が必要とされる場面には必要不可欠な人材であるけれども、常に必要なわけではないという人材がいます。そして、そうした人材は外部の専門家と契約する。つまり、アウトソーシングしてはいないでしょうか。プロモーションの見直し、新たなプロモーションの導入、現状のプロモーションへのセカンドオピニオン。そんなことを相談できる人材もアウトソーシングでアサインしてみては如何でしょうか?その選択肢のひとつとして、『Odd-eyes』をご検討ください。

 


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